流れ橋(上津屋橋)ながればし(こうづやばし)
正式名は府道八幡城陽線上津屋橋(こうづやばし)といいます。全長は356m・幅3mで木橋としては日本最長級を誇ります。増水時に橋板まで水が達すると橋板だけが8つに分かれて流れる仕組みになっているため、一般的に「流れ橋」と呼ばれています。時代劇のロケーションにもよく利用され、河川敷に広がる茶畑と相まって、詩的な風情を醸し出しています。
- アクセス
- 八幡市駅から京阪バス 73 (A) 75C 76(B) 上津屋バス停下車 東へ徒歩約10分
- 関連サイト
- http://www.kankou-yawata.org/


- 洛南

- 名所・旧跡













