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世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新にむけて [京都国立近代美術館]

アパレル会社の創業者・平明暘が収集した、世紀末ウィーンのグラフィック作品が展示されます。第一次世界大戦勃発までのウィーンでは、グスタフ・クリムトやヨーゼフ・ホフマンらを中心に、数多くの素晴らしい成果が生まれました。中でもグラフィックの分野は、印刷技術の発達や雑誌メディアの隆盛を背景に、新しい芸術の動向を人々に伝え、社会に浸透させる重要な役割を担いました。本展では約300件にのぼる膨大なコレクションで、世紀末ウィーンの息吹と魅力が紹介されます。

ルートヴィヒ・ハインリヒ・ユンクニッケル《三羽の青い鸚鵡》
(連作「シェーンブルンの動物たち」より) 1909年頃
京都国立近代美術館

日時
2019年1月12日(土)~2月24日(日) 9時30分~16時30分(17時閉館) ※金・土曜は19時30分まで(20時閉館)
休日
月曜(祝日の場合は翌日)
料金
大人1,000円・大学生500円
電話
075-761-4111
住所
京都市左京区岡崎円勝寺町
アクセス
神宮丸太町駅下車 南東へ徒歩約20分 / 地下鉄東山駅下車 北へ徒歩約10分
最寄り駅
神宮丸太町駅
関連サイト
http://www.momak.go.jp/

世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新にむけて [京都国立近代美術館]

エリア
東山
カテゴリ
展覧会

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