京阪沿線 Art Collection

京阪沿線で開催される、注目の展覧会をご紹介します。今度の休日は、京阪電車で美術館・博物館にでかけてみませんか。

京阪に乗って美術館・博物館へ

  • ピックアップ
  • 沿線の展覧会情報
  • 展覧会スケジュール

ピックアップ

ページの先頭へ

バルテュス《夢見るテレーズ》1938年  油彩、カンヴァス  150x130cm  メトロポリタン美術館 Jacques and Natasha Gelman Collection, 1998 (1999.363.2). Photo: Malcolm Varon. (c) The Metropolitan Museum of Art. Image source: Art Resource, NY
バルテュス《美しい日々》1944-1946年  油彩、カンヴァス  148x199cm ハーシュホーン博物館と彫刻の庭 (c) Hirshhorn Museum and Sculpture Garden, Smithsonian Institution, Gift of the Joseph H. Hirshhorn Foundation, 1966. Photography by Lee Stalsworth
バルテュス《地中海の猫》1949年  油彩、カンヴァス  127x185cm  個人蔵
バルテュス《朱色の机と日本の女》1967-1976年  カゼイン、テンペラ、カンヴァス  145x192cm Collection of Mr.Brent R.Harris (c) Christie’s Images Limited 2014

京都市美術館 神宮丸太町駅・地下鉄 東山駅 バルテュス展 2014年7月5日(土)~9月7日(日)

ピカソに「20世紀最後の巨匠」と称されたフランスの画家・バルテュスの没後初となる大回顧展が、京都市美術館で開催されます。
展示品には、代表作「美しい日々」「夢見るテレーズ」など40点を超える油彩画や素描などの関連資料も含め、100点以上が登場。日本国内では過去最大規模のバルテュス展となります。

バルテュスの妻・節子さんの全面協力のもとで行われるこの展覧会。フランスのポンピドゥー・センターやアメリカのメトロポリタン美術館といった有名美術館のコレクションはもちろん、個人蔵の作品など、日本国内ではほぼ見ることのできないバルテュス作品が一堂に集います。
また、バルテュスが晩年を過ごした住居であるスイスのグラン・シャレに保存されているアトリエを再現した世界初の展示も行われ、知られざるバルテュスの制作環境に触れることができます。

生涯をかけて描き続けた“この上なく完璧な美の象徴”である少女像をはじめ、危うさをはらんだ神秘的で緊張感に満ちた作品で、多くの人々を魅了したバルテュス。その独特の世界観を楽しむことができます。

展示担当者からのひとこと

京都でのバルテュス展開催は、生前に行われた1984年の展覧会以来30年ぶりです。バルテュスの作品は個人コレクターも多く、世界中に散らばって収蔵されているため、なかなか大規模な展覧会を展覧会を開催しづらいところがあります。そのなかで、今回ほどの展覧会を開催できることは、妻・節子さんの協力があってのことだと思います。

今回は、2001年にバルテュスが亡くなってから初の回顧展ということで、バルテュスの初期から晩年までの全容を紹介します。あわせて、彼がなぜ少女像を生涯のモチーフとしたのかを改めて問うこともテーマにしています。

バルテュスの描く少女は、展覧会のメインビジュアルになっている「美しい日々」のようにしばしば挑発的でエロティックな姿で描かれ、それが批判の的にもされてきました。
それまでの少女像には、神聖なものであり、大人の女となったときにはもう戻ることができないもの、成り得ないもの、いわば“けがれなき乙女”のようなイメージがありました。それに対して、バルテュスは、女という性へ目覚めていく過程にあるリアルな少女の姿を描いたのです。
しかし、バルテュスは想像上の少女像を完全に拭い去っているわけでもありません。少しでも動けば崩れそうな危うさ、時間が止まったような静かさや緊張感に、いつかは失われる少女の神秘的な色気に惹かれたバルテュス個人の想いや欲求が内包されているかのように感じられます。

生前のバルテュスは、作品に性的なイメージを重ねられることに対しては否定しており、自ら語ろうとはしませんでした。今回は没後だからこそ、生前に彼が語りきれなかった少女に込めた意味を、客観的に深く知ることができるのではないかと思います。

展覧会にいらっしゃる際には難しいことを考えず、女性の方はかつて少女だった時代の自分やその頃の意味を考えてみてください。少女になることができなかった男性の方は、子供の頃身近にいた少女のことを思い起こしてから、作品を見ていただきたいです。そうすれば、よりバルテュスの描いた世界を理解していただけると思います。

(京都市美術館 学芸課長 尾﨑眞人さん)

ページの先頭へ

沿線の展覧会情報その他の展覧会情報はこちら!

京都国際マンガミュージアム 三条駅・地下鉄 烏丸御池駅

土田世紀全原画展―43年、18,000枚。 2014年5月31日(土)~8月31日(日)

才気あふれる名作を次々に発表し「天才」と呼ばれながらも、2012年に43歳の若さで世を去ったマンガ家・土田世紀(つちだ・せいき)。その画業を、現在発見されている全原画18,000枚を中心に振り返る回顧展です。

原画展示では、デビュー前の未発表作「やりきれない気持ち」から、初期のヒット作「俺節」、ドラマ化もされた代表作「編集王」、そして哲学的なテーマの描写で新境地を拓き、文化庁メディア芸術祭優秀賞を受賞した「同じ月を見ている」まで、3つの時代に分けて土田の全作品が展示されます。
また、人気作家となり膨大なページを量産し続けた時代を紹介するコーナーでは、壁から床まで、全面マンガ原稿で埋め尽くされた空間が登場します。

原画のほかにも、青野春秋(「俺はまだ本気出してないだけ」)や松本大洋(「ピンポン」)など、土田世紀に影響を受けた人気マンガ家12組による、土田への思いをこめた描き下ろしトリビュート作品も展示。会期中にはマンガ家と土田の担当編集者をゲストに迎えたトークショーも予定されています。

土田世紀の作品は、時流に流されない確かなテーマ性、ストレートに心に響く台詞、そして天才的な画力で多くの人の心をとらえました。亡くなった今も色あせないその魅力を再発見できる展覧会です。

土田世紀 「俺節」 (c) 土田世紀 土田世紀 「同じ月を見ている」 (c) 土田世紀

ページの先頭へ

堂島リバーフォーラム 渡辺橋駅・中之島駅

PIECE OF PEACE―「レゴ(R)ブロック」で作った世界遺産展 PART-3― 2014年7月19日(土)~8月31日(日)

レゴ®ブロックで作った世界遺産を展示するチャリティアート展が、2年ぶりに大阪にやってきます。この展覧会は、第1回目の開催から約10年間で200万人以上が来場した企画展の第3弾になります。

世界遺産条約採択40周年を記念して開催される今回は、世界27カ国40作品の世界遺産と地球のレゴ®ブロック作品が登場します。スペインのサグラダ・ファミリア、インドのタージ・マハルなどの世界的な名所はもちろん、沖縄の首里城や日光東照宮など日本の世界遺産も展示されます。さらに、昨年世界文化遺産に登録された富士山をはじめとした新作や大阪初公開の作品13点も加わり、バージョンアップした内容となっています。

ほかにも、「未来に残したい、私のたからもの」をテーマにした国内外で活躍する40名以上のアーティストやクリエイターによるアート作品や、各界著名人からのメッセージも展示されます。

大阪限定のスペシャル企画として、「みんなで作るPEACE!夢の世界地図をつくろう。」を開催。会場に広がる世界地図に、来場者が白いレゴ®ブロックで作った作品を展示していくという、大人から子どもまで楽しめる参加型企画です。
また、宇宙から撮影された世界遺産の写真の特別展示や、TBSの人気番組「THE 世界遺産」で放送された美しい世界遺産の映像の上映も行われます。

レゴ®ブロック作品や実際の映像を通して、世界遺産を楽しむことができる展覧会です。

(c)PIECE OF PEACE LEGO,the LEGO logo and Minifigure are trademarks of the LEGO Group.c2014 The LEGO Group. (c)PIECE OF PEACE LEGO,the LEGO logo and Minifigure are trademarks of the LEGO Group.c2014 The LEGO Group. (c)PIECE OF PEACE LEGO,the LEGO logo and Minifigure are trademarks of the LEGO Group.c2014 The LEGO Group.

ページの先頭へ

大阪文化館・天保山 淀屋橋駅のりかえ地下鉄大阪港

機動戦士ガンダム展 THE ART OF GUNDAM 2014年7月12日(土)~8月31日(日)

1979年のTVアニメ放送開始以来、社会現象になるほどの人気を集めた「機動戦士ガンダム」の展覧会が大阪で開催されます。

展示資料は1,000点にもおよぶ圧倒的なボリューム。総監督・富野喜幸(現・由悠季)氏による企画段階メモや、美術監督・中村光毅氏の美術設定や美術ボードをはじめ、キャラクターデザイン担当の安彦良和氏、ガンダムやザクなど魅力的なメカニックをデザインした大河原邦男氏による初期設定資料など、いずれもファン垂涎の貴重な資料です。

また、主人公・アムロが乗り込んだ宇宙戦艦ホワイトベースのメインブリッジを模した臨場感あふれるオープニングシアターが設置されるほか、2014年秋に公開予定のシリーズ最新作「ガンダム Gのレコンギスタ」の最新情報も披露します。

展示会場は随所に光や音声、映像を交えた演出が施され、空間全体で壮大な作品世界を体感できるような構成となっています。
展示のほかにも、会期中に参加者が来年開催の東京展に展示するガンプラ1,000体を組み立てるプロジェクトなど、関連イベントも予定されています。

オープニングシアター(イメージ図) ラフデザイン<シャア・アズナブル> 安彦良和、1978年 ラフデザイン<ザク> 大河原邦男、1978年 劇場版機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編ポスター原画 大河原邦男、1982年

ページの先頭へ

滋賀県立近代美術館 京阪石山駅のりかえ、JR瀬田駅からバス

手塚治虫展 2014年7月12日(土)~8月31日(日)

滋賀県立近代美術館では、日本が誇る“マンガの神様”手塚治虫の展覧会が開催されます。

手塚治虫は、その生涯に原稿にして約15万枚、約70にものぼるアニメーション作品を手がけました。この展覧会では、そんな手塚が残した膨大な作品から厳選した、「鉄腕アトム」「火の鳥」「ブラック・ジャック」「リボンの騎士」といった代表作の直筆原稿やアニメのセル画、映像資料のほか、トレードマークともいえるベレー帽といった生前の愛用品など、約170点の貴重な資料が展示されます。彼の制作過程や表現手法、そして作品に込められたメッセージといった深い部分まで、展示品を通じてさまざまな角度から紹介する内容となっています。

会場内には、実際の仕事部屋も再現。マンガ家としてだけではない手塚の人物像にも触れることができます。
また、会期中には子どもも楽しめるワークショップや、手塚アニメの上映会などの関連イベントも予定。

没後20年以上経った現在も色あせることのない、手塚作品の魅力を堪能できる展覧会です。

「鉄腕アトム」(c)手塚プロダクション 「リボンの騎士」 (c)手塚プロダクション 「火の鳥」(c)手塚プロダクション

ページの先頭へ

あべのハルカス美術館 淀屋橋駅または天満橋駅のりかえ 地下鉄 天王寺駅、京橋駅のりかえ JR 天王寺駅

デュフィ展 2014年8月5日(火)~9月28日(日)

あべのハルカス美術館では、20世紀前半のフランスでピカソやマティスたちとともに活躍した画家ラウル・デュフィの回顧展が開催されます。日本はもちろん、パリのポンピドゥー・センターやロンドンのテート・モダンといったヨーロッパの有名美術館から協力を得て、総数約150点もの作品が集まります。

デュフィは、明るい色彩と自由で軽快な筆さばきを生かした独特のスタイルで、フランスの風景や文化をモチーフにした作品を数多く描きました。
今回の展覧会では、「ヴァイオリンのある静物:バッハへのオマージュ」や「ニースの窓辺」といった、彼がこよなく愛した音楽や南仏の風景を描いた作品をはじめとする、代表的な油彩画が数多く登場します。
また、公式サイトのメインビジュアルにもなっている「馬に乗ったケスラー一家」は、幅約2.7mにもおよぶ大作で、見どころのひとつにも挙げられます。デュフィの特徴でもある澄んだ青色の背景と人物のコントラストが美しい作品です。

ほかにも、ドイツの画家に影響を受けて制作したという木版画作品や、「たちあおい」などのテキスタイルデザイン、水彩画に素描、陶器、家具など、デュフィの幅広い活動をうかがわせる作品が展示されます。

華やかさと軽やかさを兼ね備えた独自のスタイルで、今も多くのファンを持つデュフィ。芸術の都・パリの精神を多彩な分野で表現したその魅力をお楽しみください。

《ヴァイオリンのある静物:バッハへのオマージュ》 1952年 油彩、カンヴァス パリ国立近代美術館、ポンピドゥー・センター (c)Centre Pompidou, MNAM-CCI, Dist. RMN-Grand Palais / Jean-Claude Planchet / distributed by AMF 《馬に乗ったケスラー一家》 1932年 油彩、カンヴァス テート (c)Tate,London 2013 《アネモネとチューリップ》 1942年 水彩、紙 パリ市立近代美術館 (c)Musee d'Art Moderne / Roger-Viollet 《たちあおい》 1918年 ビアンキーニ・フェリエ社の テキスタイル、シルクにプリント 島根県立石見美術館

ページの先頭へ

大阪市立東洋陶磁美術館 なにわ橋駅・北浜駅・淀屋橋駅

特別展 IMARI/伊万里 ヨーロッパの宮殿を飾った日本磁器 2014年8月16日(土)~11月30日(日)

大阪市立東洋陶磁美術館では、日本を代表する磁器のひとつ「伊万里焼」の特別展が開催されます。
今回は、同館が所蔵する作品のなかでも、日本初公開となる海外輸出用の伊万里焼を中心に、サントリー美術館や佐賀県立九州陶磁文化館の所蔵品を加えた約190点の作品が展示されます。

伊万里焼は、17世紀初めに肥前国(ひぜんのくに)、現在の佐賀県有田一帯で作られるようになり、17世紀中ごろにはオランダ東インド会社によって世界各地に輸出されるようになりました。特にヨーロッパの王侯貴族には実用品・室内装飾品として愛好され、「IMARI(伊万里)」の収集が一種のステータスシンボルとなっていました。

展示品にも、「染付高蒔絵牡丹唐獅子文大壺・広口大瓶(そめつけたかまきえ ぼたんからじしもん おおつぼ・ひろくちおおびん)」など、宮殿などの室内装飾用に作られた高さが80cm以上もある大型作品が登場します。また、ヨーロッパで人気だった漆塗り風の文様をあしらった「色絵龍虎文大壺(いろえ りゅうこもん おおつぼ)」や、特注で西洋のモチーフを描いた「色絵ケンタウロス文皿」など、ヨーロッパの好みや文化を意識した輸出向けならではのユニークな作品も見ることができます。

ヨーロッパの華やかな貴族文化を彩った、伊万里焼の魅力を味わえる展覧会です。

染付高蒔絵牡丹唐獅子文大壺・広口大瓶 江戸時代・1700~1740年代 有田窯 佐賀県立九州陶磁文化館蔵 色絵龍虎文大壺 江戸時代・1700~1740年代 有田窯 大阪市立東洋陶磁美術館蔵 撮影:三好和義 色絵ケンタウロス文皿 江戸時代・1700~1730年代 有田窯 大阪市立東洋陶磁美術館蔵 撮影:三好和義

ページの先頭へ

京都文化博物館 三条駅・地下鉄 烏丸御池駅

宇宙兄弟展 2014年7月30日(水)~9月23日(祝・火)

少年時代に誓い合った宇宙飛行士の夢を追い、ともに宇宙を目指す兄弟の姿を描く人気漫画『宇宙兄弟』。その世界を紹介する展覧会が、京都文化博物館で開催されます。

展覧では、表情豊かなキャラクターや精密に描かれた探査機などの原画を約200点展示。2014年夏公開の新作映画『宇宙兄弟#0』を含めた設定画や絵コンテなど、アニメ関連資料も多数公開されます。『宇宙兄弟』をテーマに、これほど大きな規模での作品展は今回が初となります。また、音声ガイドはアニメで主人公を演じた声優が務め、キャラクターに案内されているような感覚で展示を楽しめます。

ほかにも、「展覧会を通じ子供たちに宇宙に興味をもってもらいたい」という原作者・小山宙哉(こやま・ちゅうや)氏の意向から、宇宙関連の資料もあわせて紹介。宇宙航空研究開発機構(JAXA)から借用する宇宙服やスペースシャトルの巨大模型などが登場するほか、小山氏が京都出身であることにちなみ、江戸時代に京都に落ちた隕石「曽根隕石」も京都展限定で特別に展示されます。
会期中には科学体験コーナーも開催され、宇宙飛行士が実際に訓練で用いる「ホワイトパズル」などを体験することができます。

会場内は、一部を除きほぼすべてが撮影可能。キャラクターはもちろん、実在の歴代宇宙飛行士のパネルと一緒に記念撮影できるスポットも用意されています。
原作だけでなく、宇宙の魅力も余すところなく楽しめる展覧会です。

(c)小山宙哉・講談社 (c)小山宙哉・講談社 (c)小山宙哉・講談社

ページの先頭へ

国立国際美術館 渡辺橋駅・中之島駅

ノスタルジー&ファンタジー 現代美術の想像力とその源泉 2014年5月27日(火)~9月15日(祝・月)

この展覧会は、第一線で活動している日本の現代美術家10組の作品を、「ノスタルジー(郷愁)」と「ファンタジー(空想)」という2つの視点で紹介する特別展です。
故郷や子どもの頃の思い出といった「ノスタルジー」からイメージした空想の世界「ファンタジー」を表現した絵画や彫刻、立体オブジェなどの現代美術作品が展示されます。

出展作家としては、鮮やかな色彩を駆使した独特の世界観で知られる日本現代美術の巨匠・横尾忠則(よこお・ただのり)や、現代木版画作家で小説の装丁や挿絵などでも知られる柄澤齊(からさわ・ひとし)といった、日本を代表する現代美術家が登場。
また、ゴミや漂流物を素材に魚や動物などをモチーフにした作品を生み出すユニークな活動で美術の教科書にも取り上げられた若手アートユニット・淀川テクニックなど、近年注目を集める若手作家の作品も展示されます。
そのほか、会期中には、作家自らが彼らのイメージする「ノスタルジー」と「ファンタジー」を語る連続トークショーも開催されます。

一見、正反対に思われそうな「ノスタルジー」から生まれた新しい表現を目指す現代美術の世界を、多彩な作家の視点と表現で楽しめる展覧会です。

横尾忠則《記憶の鎮魂歌》1994年 作家蔵 柄澤齊《決壊》2011年 国立国際美術館蔵 淀川テクニック《宇野のチヌ》2010年 courtesy of the artists and Yukari Art ※写真とは別の新作を出品します

ページの先頭へ

ページの先頭へ

展覧会スケジュール2014年8月~10月

 下記の展覧会名をクリックすると展覧会の詳細情報へ移動します。

  • バルテュス展 ● 2014年7月5日(土)~9月7日(日)● 京都市美術館
  • 宇宙兄弟展 ● 2014年7月30日(水)~9月23日(祝・火) ● 京都文化博物館
  • 土田世紀全原画展―43年、18,000枚。  ●2014年5月31日(土)~8月31日(日) ●京都国際マンガミュージアム
  • デュフィ展 ● 2014年8月5日(火)~9月28日(日)  ● あべのハルカス美術館
  • ノスタルジー&ファンタジー 現代美術の想像力とその源泉 ● 2014年5月27日(火)~9月15日(祝・月) ● 国立国際美術館
  • 特別展 IMARI/伊万里 ヨーロッパの宮殿を飾った日本磁器 ● 2014年8月16日(土)~11月30日(日)  ● 大阪市立東洋陶磁美術館
  • PIECE OF PEACE―「レゴ(R)ブロック」で作った世界遺産展 PART-3― ● 2014年7月19日(土)~8月31日(日) ● 堂島リバーフォーラム
  • 機動戦士ガンダム展 THE ART OF GUNDAM ● 2014年7月12日(土)~8月31日(日) ● 大阪文化館・天保山
  • 手塚治虫展 ● 2014年7月12日(土)~8月31日(日) ● 滋賀県立近代美術館

ページの先頭へ

おけいはん.ねっと

  • 利用規約
  • プライバシーポリシー